最初の空き家は少し緊張しました

空き家の仕事を始めたとき、
最初に買った空き家のことは今でもよく覚えています。

最初なので、

「本当に大丈夫かな」

と少し緊張しながら現地へ向かいました。


最初に見た空き家の印象

現地に着いてまず思ったのは、

「草がすごい」

ということでした。

庭の草がかなり伸びていて、
玄関まで少し歩きにくい状態でした。

ただ、家自体を見ると
意外としっかりしていました。

中に入ってみると、

  • 部屋は広い
  • 日当たりも良い

そんな印象でした。


空き家を見る目が少し変わりました

最初の空き家を見たときに思ったのは、

見た目だけではわからない

ということです。

外から見ると古く見える家でも、
中はまだ使えることもあります。

この経験があって、
空き家を見る目が少し変わった気がします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です